TYO学生ムービーアワード

第1回
TYO学生ムービーアワード

笑わせるか?感動させるか。驚かせるか!! アイデアでうならせるか。審査員が、キミを待っている。

TYO学生ムービーアワードとは?

早川 和良

TYOは今までにCMや映画などの映像ディレクターを数多く生み出してきました。
スマホがあれば動画を作れる時代になり、映像ディレクターの活躍する領域はどんどん広がっています。
そこで次世代の才能の発掘と育成を目的としてTYO学生ムービーアワードを開催します。
オモシロい作品をお待ちしています。

株式会社ティー・ワイ・オー
代表取締役社長
早川 和良

応募要項

募集作品

「探す」から発想した60秒のショートフィルム(1人1作品)

金賞1名

100万円

<副賞>
月刊『ブレーン』誌上にて
掲載されます

銀賞1名

50万円

<副賞>
月刊『ブレーン』誌上にて
掲載されます

銅賞2名

20万円

<副賞>
月刊『ブレーン』誌上にて
掲載されます

審査員特別賞1名

10万円

<副賞>
月刊『ブレーン』誌上にて
掲載されます

特別審査員(五十音順)

審査員(五十音順)

審査員コメント

特別審査員(五十音順)

  • 株式会社資生堂 チーフクリエイティブディレクター
    小助川 雅人

    強い映像には「ただならぬ気配」が漂っています。どうしても気になってしまうもの、目が離せなくなるもの、それは自分を一歩も二歩も深掘りすることで生まれてくるような気がします。うまくまとめられたものより、どこかしらはみ出しているもの、何かが溢れてしまったもの、そんな映像を見てみたいです。

  • 俳優/「ショートショートフィルムフェスティバル&アジア」代表
    別所 哲也

    今回のテーマは「探す」ということですが、どんな作品が見られるのか、今からワクワクしています。
    また起承転結がしっかりしているものよりも、奇想天外な作品が好きなので、そんな作品も期待しています。
    これまで国際短編映画祭を21年続けてきましたが、今は動画を制作することが容易な時代となりました。
    映像制作の経験がある人はもちろんですが、そうでない人も、ぜひこの機会に映像制作に挑戦してください。

新・審査員

  • 株式会社Tang クリエイティブディレクター
    /コピーライター
    尾形 真理子

    探すというテーマは、なかなかどうしてそそられるテーマです。
    考えることも、モノを作るのも、いまの自分やらまだ知らぬ世界やらで、探して、みつけて、また探しての連続と言ったらおおげさでしょうか。
    作り続けるために経験値はとても有利ですが、なにかを作る第一歩目にはあまり関係はありません。制作過程を楽しみながら、思う存分、探してもらえたらと思います。皆さんの作品に出会えることをとても楽しみにしています。

応募資格

2019年4月1日現在、18歳以上で、日本国内の各種専修専門学校、
各種映像系スクール、短期大学、大学、大学院に在籍する生徒・学生

※社会人・高校生は対象外と致します。個人・グループは問いません。
※応募要項・応募規約を必ずご確認の上、ご応募ください。

募集期間

2019.6.3 [MON] - 2019.9.30 [MON]

6.3[MON]

7.31[WED]

プレエントリー
期間

8.1[THU]

9.30[MON]

作品募集期間

10.1[TUE]

10.28[MON]

審査期間

10.29[TUE]
※予定

最終ノミネート
作品発表

11.28[THU]

表彰式

応募方法

STEP1

プレエントリー

応募期間:6/3(月)~7/31(水)

終了しました。

STEP2

作品をアップロード

終了しました。

STEP3

本エントリー

応募期間:8/1(木)~9/30(月)

終了しました。

応募規定

以下の条件をすべて満たす作品が
応募可能です。

❶応募者が制作したオリジナルの映像作品であること ❷応募作品が未発表作品であること ❸応募作品の長さが60秒であること ❹応募作品のアスペクト比が16:9であること ❺応募作品が第三者の権利を侵害していないこと ❻応募作品に第三者の権利(肖像、楽曲、 応募者以外の第三者が撮影した動画及び静止画、建造物等を含むがこれらに限らない)を使用する場合、応募者自身が、必要かつ適切な権利処理を実施すること ❼その他、TYO学生ムービーアワードの開催及び実施等に一切の支障のないこと

協力

株式会社イマジカデジタルスケープ

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